Calender

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>

Categories

Archives

Recent Entries

Recent Comment

w closet×JUGEM

-

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2012.12.12 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

日記

YUKIちゃんの妊娠♪

元「JUDY AND MARY」のYUKIちゃんの妊娠が発表されましたねーー拍手

   ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆。.::・'゚★。.::・'゚☆。ワーイ!!

本当にうれしいですおはな 正直、芸能人のできちゃった婚とか、微妙な気持ちになったりすることもありますあせあせ

YUKIちゃんは去年、息子さんとつらいお別れをして、でもそれからもお仕事を本当に頑張っていて、本当に心から応援していました。
地元も一緒で、本当に知り合いの友達・・・なんです。面識はないけど。
だから尚更、こんなに心から、涙が出るほどうれしいのかな。

来月、出産のご予定です。亡くなった息子さんがもう一度ママに会いたくて帰ってきたのかな。無事に出産の日を迎えられますように(‐人‐)
本当におめでとうございますラブ

 マシュもうれしいよーーー▽・w・▽
  • 2006.07.02 Sunday
  • 15:49

これまでの治療経過

3.5回のIVF・・・

この病院では特に『判定日』という日を設けていませんでした。最後のHCG補充後、高温が保たれて、リセットされなければ病院に行くという形でした。

きのこオレンジ1回めきのこオレンジ
2004年5月〜 自然周期法
 1個採卵next受精nextday3にET(8分割くらい)
 順調に高温を保つ。初めてということもあり、病院から妊判にくるように電話がくる。
 かわいい結果→尿検査のみ。薄い陽性。一度着床したものの、化学流産との診断泣き顔

きのこレッド2回めきのこレッド
2004年11月〜 ショート法
 6個採卵next3個受精nextうち2個のグレードが良かったため胚盤胞まで培養することしに、残り1個をday3にET。2段階移植を目指す。
 ところが、その2個の卵が途中で分割を停止してしまったため、2段階めのETを断念。
 かわいい結果→順調に高温を保つものの、病院に行こうと思った矢先に突然原因不明の高熱(38.0℃)がでる。翌日、体温が急低下。リセット泣き顔

きのこグリーン3回めきのこグリーン
2005年7月〜 ショート法
 点鼻・誘発を行うものの、卵の成長が思わしくなく、採卵中止下向き
 病院の好意により、この分の注射・投薬代は全て保険扱いにしてもらう。
 採卵直前まで行ったものの、かかった金額は1万5千円弱。

きのこブルー4回めきのこブルー
2005年11月〜 ロング法
 ショート法の前周期に飲むプラノバールが身体に合わないため、わたしから提案し、ロング法にしてもらう。
 4個採卵next1個受精nextday4にET(桑実胚)
 かわいい結果→2回めと経過がほとんど同じ。順調に高温を保つものの、突然高熱が出て、翌日体温が急低下。リセット泣き顔


病院の方針により、IVFのリセット後は自然に身体が戻るのを待ち、基礎体温のグラフが2周期以上IVF前の順調なモノに戻るまで、次のIVFに臨めませんでした。
その間、無排卵になったり、不正出血があったりし、IVFの間隔が空き、2年弱で4回しか挑戦できませんでした・・・。
 
 
  • 2006.07.01 Saturday
  • 21:36

これまでの治療経過

ラパロかIVFかの選択

通水検査の結果により、自然妊娠は難しいとの診断になりましたポロリ
タイミングで頑張った1年がなんだか無駄に思えて仕方なかったです。
『ラパロして癒着を剥がすか、もしくは体外受精・IVFにするか、旦那さまとよく話し合って決めてください』と先生から言われました。

ただわたしの場合は、まったく通水できなかったため、ラパロをしたところで、どの程度状態が回復するか、わからないとのこと。
可能性でいうと、自然妊娠できる確率が0%ではなくなるだけ、だとはっきり言われてしまいました(ρ_;)

あの頃のわたしはとても焦っていました。
年齢のこともそう。どんなに子供が欲しいと思っても、毎月生理が来るたびに落ち込み、旦那っちにあたってしまう日々・・・。
そんな自分が嫌で、どうしようもなかったのです。
だから早く、少しでも早く子供が欲しかった・・・。

ラパロをして、その少ししかない可能性にかけて、また何ヶ月も何年もタイミングを取って、リセットされるたびに泣く日々を考えると、お金をかけてでも、IVFをしたいと思いました。

IVFをすることがわたしにとって、最速の手段だと思えたから。

旦那っちと話し合いました。旦那っちは『ひーやんのしたいようにすればいいよ。オレはひーやんの意見に賛成するし、協力もするから。』と言ってくれました。

そして、2004年5月。わたし達は初めてのIVFへと進むことになったのです。
  • 2006.06.30 Friday
  • 21:52

ワンコ

ちょっと一息(゚ー゚*)

うちの癒し犬、日本スピッツのかわいいマシュかわいいです★

のほほんと言っておきながら、ここまで全くのほほんではないので汗、ちょっと一息です。
2004年4月11日生まれの2歳の♀です。不妊治療や義母との同居で悩むわたしをいつも癒してくれます。

  • 2006.06.29 Thursday
  • 23:52

これまでの治療経過

タイミング〜通水検査

毎日、基礎体温をしっかり付け、周期14日目に病院へ行き、内診で卵を確認、尿検査で排卵をチェック。
そして先生から、いつタイミングを取るか指導を受けていました。
自然に排卵してくれるので、特に薬や注射も無し。
それでもわたしの元にコウノトリはなかなかやってきませんポロリ

タイミング治療を始める前に先生は、『半年しても妊娠しなかったら、ラパロしてみましょう』と言っていました。
その言葉どおりにゴールデン期間が過ぎても妊娠の兆候は全く無しあせあせ
2003年12月。先生が『今月ダメだったら、ラパロして癒着をはがしましょう』と提案。

実はこの月にわたし達夫婦は、旦那っちの実家をリフォームし、義母との2世帯同居を始めていました。
ラパロになったら数日入院することになります。口にするのは辛かったけど、義母に不妊治療をしていること、手術を予定していることを告白しました。
幸い義母は治療に理解を示してくれ、『頑張ってね』と言ってくれました(;≧∇≦) =3 ホッ

そして年明け2004年1月。期待もむなしくリセットされ、病院に行きましたが、いつものタイミング指導のみ。
不安に思いましたが、ラパロのことを聞くことができませんでしたひやひや

そして次の月。やっぱりリセット。今度こそはラパロの話が出ると思いきや、またスルー。勇気を出してラパロの話を聞いてみました。すると・・・、
『え?ラパロ?? そんな話してた? んーーーと、今からじゃ手術室空いてないから、早くても5月になるよ。』

・・・ちょっぴり不信感。こっちは義母にも手術の説明もしたのにぃ[:がく〜:]
とりあえず、もう少し様子を見てみようという結果に。

それでも妊娠の気配がなく、4月に卵管の通りをよくするために通水検査をすることになりました。
これは卵管造影とは違い、この病院内でできます。

そしてその日。子宮に風船を入れ、膨らまして、水を入れました。
ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!
その経験したことのない痛みにわたしは衝撃を受けました。
先生の『通らない、通らない。もー、全然ダメだ、これ』という言葉がその下腹部の痛みよりも胸を突き刺しました。
それでも水を入れ続ける先生・・・・。とうとう看護師長さんが見かねて先生に『これ以上は患者さんの身体の負担になります』と声をかけてくれ、痛みから解放されました。

卵管造影をしたのが2003年5月。通水検査が翌年4月。
タイミング指導を受けていたこの1年の間にわたしの卵管は癒着を続け、とうとう通水もできない状況にまでなっていたのです。
  • 2006.06.29 Thursday
  • 23:36

これまでの治療経過

不妊検査〜タイミング

病院では約1ヶ月かけて、子供ができない原因を調べる検査をしました。
・基礎体温は高温期が少し短い傾向があるものの問題なしイケテル
・卵を作ることも、排卵することも全く問題なしイケテル
・生理痛はあるけど、内診しても内膜症の所見なしイケテル
・旦那っちの精子検査もあっさりクリアーグッド
・フーナーテストも問題なし拍手
あと残るは卵管造影だけでした。

この時点で先生は、
『問題ないみたいだねー。卵管造影もこの分だと大丈夫だと思うよー。何で妊娠できないんだろうねー。』
なんてのん気なことを言っていました。卵管造影も詰まってさえいなければ全然痛くないから、って。

その病院には設備がないため、近くの大きな病院にて卵管造影検査をしました。
検査着に着替え、台に乗り、造影剤を投入。
最初は軽く考えていたわたし。でもそのあまりの痛さに思わず声が・・・あせあせ
『今、通してるからちょっと待ってー。我慢してーーー。』
先生はわたしのからだの向きをいろいろ変えて、造影剤を通そうとします。
何分くらい耐えていたんだろう。先生も必死になってました。

そしてやっと終わり、レントゲンを持って病院に戻り、説明を受けました。
先生曰く、卵管は先っちょ(卵管采)が癒着気味だったとのこと。
おそらくこれが今まで妊娠できなかった原因だということ。
でも頑張って無理やり右も左も通したので、これから半年はかなり妊娠しやすいということ。
俗にいうゴールデン期間ってやつの始まりですぴかぴか

でも、最後の先生の言葉がちょっと心に引っかかりました。
『中絶したことないんだよね?クラミジアも内膜症もないのに、なんで癒着してたのか理由がわからないんだよねー。ま、今日で通ったから、きっと妊娠しちゃうんじゃない?』

なんだか納得できない言葉ではあるけれども、妊娠できやすい期間なので、しばらくはタイミング指導を受けながら頑張ることになりました。
  • 2006.06.29 Thursday
  • 09:48

これまでの治療経過

結婚〜不妊治療を始めるまで

2002年、わたし達は結婚しましたラブ
付き合いだして、6ヶ月というスピード婚(*ノωノ)
当時はクラスが違い、面識がなかったけれど、同じ中学で一緒の学年でした。
わたしは結婚と同時に今まで勤めていた職場を退社。専業主婦になりました。
当然、結婚の次は妊娠・出産赤ちゃん それは至極当たり前で、誰にでも平等に訪れると思っていました。

ところが、半年過ぎてもわたしの元にコウノトリはやってきませんあせあせ
その頃から基礎体温を測り始めて、排卵日と思われる日にタイミングをとるようになりました。
それでも一向に妊娠の気配はなく・・・。
わたしはふと2年前に歯医者さんに言われた言葉を思い出しました。

『あなたホルモンバランスが悪いから、子供作る時、きっと大変だよ』

わたしの歯の治療をしながら、歯茎の様子などを見て言った言葉です。
嫌な予感が胸をよぎりました。

そして結婚してから1年近くたった2003年5月。
とうとう不妊治療をしている病院の門をくぐったのです。
  • 2006.06.28 Wednesday
  • 17:27

日記

今日から

はじめまして、ひーやんです。
今日からブログを始めます。
ママになるため、不妊・不育治療をしています。
今までの治療のことなど少しずつUPしていきますさくらんぼ
  • 2006.06.28 Wednesday
  • 17:13